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Standard
ECMA-372
C++/CLI 言語仕様書
西暦2005年12月 初版
ECMA-372
訳者より
紹介
第1章 範囲
第2章 準拠
第3章 標準の参照
第4章 定義
第5章 表記慣習
第6章 頭字語と略称
第7章 記述全般
第8章 言語概説
第9章 字句構造
第10章 基本コンセプト
第11章 プリプロセッサ
第12章 型
第13章 変数
第14章 型変換
第15章 演算
第16章 構文
第17章 名前空間
第18章 関数
第19章 クラスとメンバ
第19章 クラスとメンバ 1-5節
第19章 クラスとメンバ 6-13節
第20章 ネイティブ・クラス
第21章 Refクラス
第22章 値クラス
第23章 混合型
第24章 CLI配列
第25章 インターフェイス
第26章 列挙型
第27章 デリゲート
第28章 例外と例外処理
第29章 属性
第30章 テンプレート
第31章 ジェネリクス
第32章 標準 C、C++ ライブラリ
第33章 CLI ライブラリ
第34章 メタデータ
第34章 メタデータ 1-6節
第34章 メタデータ 7節
第34章 メタデータ 8-18節
追記
追記 A. 文法
追記 B. 検証可能コード
追記 C. ドキュメント化コメント
追記 D. 非標準の参照
追記 E. CLI 名前付けガイドライン
追記 F. 将来の方向性
追記 G. 可搬性の課題
追記 H. インデックス
32.標準 C、C++ ライブラリ
この標準のどこかに記述された勧告を除いて、CLIライブラリと標準C++ライブラリの間の相互互換については未規定です。
文責:翻訳 =>
ヽ(゚∀。)ノうぇね